「仲直り専門」カウンセリング

あなたと、大切な人との仲直りを実現する「仲直り専門のカウンセリング」です。



「仲直り専門」カウンセリング

あなたと、大切な人との仲直りを実現する「仲直り専門のカウンセリング」です。


 録音した音声をお渡しする
 理由について

「カウンセリングの録音した音声」を
お渡しする理由は、

  • カウンセリングの効果を高める
    ことができる

からです。

普通のカウンセリングでは、

  • 「1回、カウンセリングをやった
    ら終わり」

ですが、

仲直り専門カウンセリングでは

  • カウンセリングが終わったあとも
  • 仲直りができるように
  • 録音した音声(録音データ)

をお渡しします

どうして仲直りをするために

  • 録音した音声(録音データ)があると
  • 仲直りしやすくなるのかというと

「何度も繰り返すことができる」
からです

<仲直りのカウンセリングを、
何度も繰り返すことができる>

カウンセリングというものは、

  • 「60分間」

カウンセラーと話をしたら
終わりですが、

もし、カウンセリング中の、

  • 「カウンセラーと話をした、
    録音した音声」

があれば、

カウンセリング中に、

「カウンセラーと話したこと」

カウンセリング中に、

「カウンセラーから聞いたこと」

カウンセリング中に、

「カウンセラーとやりとりしたこと」

カウンセリング中に、

「本当はこうしたいと思っているんです」

と、あなたがカウンセラーに対して話したこと、

カウンセリング中に、

「それじゃあこれからは、相手の方に対して、こういうふうに接していきましょう」

と、話をしたこと。

こういったことすべてを忘れることなく

何度もカウンセリングを繰り返すことができるからです

カウンセリングのときに
話をした内容を、

  • 「あれっ、
    前のカウンセリングで
    何を話してたっけ?」

こんなふうに
忘れることもなく、

「カウンセリングで
話したこと」は、

  • ◯◯で、◯◯だから、

これから自分で
こうしていこう

こういうふうに、仲直りに向けて、

あなた自身が前進していくための助けになるのです。

仲直り専門カウンセリングの、

ご予約時の注意点」に、

  • 自分でなにもやる気がない方からのご予約はお断りしております

このように書かせていただいている理由には、

この
「録音した音声を何度も自分で聞く」

という点も関係しているのです。

「カウンセリング中にやりとりしたことを、自分で繰り返し聞けば、

繰り返し自分で仲直りのことを自分で考えて取り組むことができるので、

仲直りしやすくなるのに、

どれだけお伝えしても、カウンセリングの録音を自分で聞いてくれない。

仲直りしやすくなることを、やってもらえるようにお願いしているのに、

それを本人はしてくれない。

これじゃあ仲直りできないじゃないか」

こんなふうに思って、ご予約時の注意点に記載させていただいています

 

カウンセリングの
録音を聞く効果

 

カウンセリングの録音した音声」を繰り返し聴くと

  •  カウンセリング中は気がつかなかったことに気がついたり
  •  録音した音声を聞いているうちに、
    あたらしい自分の気持ちに気がつくようになったり
  •  録音した音声を聞いているうちに、
    「相手は、もしかしたら、◯◯な気持ちだったんじゃないだろうか」と、相手の気持ちに気がつくことができるようになったり

このようなことが起こるようになります

カウンセリングが終わったあとも「自分自身でカウンセリングができる」ようなイメージです。
(※セルフカウンセリング)

カウンセリングの録音を
聞くときの注意点について

仲直りカウンセリングで
カウンセリングを受けた後にお渡しする「録音データ」は、

繰り返し、何度でも聞いていただいてかまわないのですが、

 次のような場合には、
一旦、聞くのを止めて

「次に仲直りカウンセリングを受けるまでの間」は、

  • 「お渡しした録音した音声」は、聞かないようにしてください。
  • なんだか気持ちが沈んでいく
  • 心が、なんだかしんどい感じがする
  • 「録音した音声を聞いていると」体調が悪くなった

人の心の「ストレス耐性」
について

人の心には「ストレス耐性」といって、

その人がストレスに耐えられる限界」

というものがあります。

これはたとえば、

  • 「胃腸が強いひと」
  • 「胃腸が弱いひと」

というふうにイメージしていただけるとわかりやすいと思います。

「胃腸が強いひと」は、

  • 「どれだけたくさん暴飲暴食をしても」
  • 「胃腸が強いのでケロッとしている」

逆に「胃腸が弱いひと」は、

  • 「ちょっと食べただけで」
  • 「胃がもたれたり、体がしんどくなる」

どうして、

  • 「ある人は、たくさん食べても大丈夫なのに」
  • 「ある人は、ちょっと食べただけで、胃がもたれるの?」

これが起きる理由は、

  • 「胃が強い人と、
    胃が弱い人がいるから」

ですよね?

じつはこれと同じように、

人の「脳」にも、

  • 「強い」
  • 「弱い」

があるのです。

(※胃が強いのと、
弱いのがあるように)

人の「胃」は、

  • 「人間の臓器」

ですが、

人の「脳」も、

  • 「人間の臓器」

なのです。

ですから、

  • 「胃が弱い人」がいるように、
  • 「脳が弱い人」もいるのです。

この「脳が弱い」とは、

頭が悪いであるとか、
そういうことを言っているのではなく、

  • 「ストレスに強い脳を
    持っている人」
  • 「ストレスに弱い脳を
    持っている人」

がいるということです。

■ ストレスに強い脳を持っている人は、

(※このことをストレス耐性といいます)

  • カウンセリングを受けて、
  • 何度も録音データを繰り返し聞いても、
  • 「ケロッと」していますが、

■ ストレスに弱い脳を持っている人は、

(※このことをストレス耐性といいます)

  • カウンセリングを受けたあとに、
  • 何度も繰り返し録音データを、聞いているうちに、
  • しんどくなってしまうことがあります。

※この反応は「心が自動的に自分の心を守ろうとする働き」である
「防衛規制」の1つです。


※人の心には「自分が意識する・意識しない」に関係なく、
自動で自分の心を守ろうとする働きがあります。


※「自分の心を守ろうとする働き」とは「ストレス」で、
自分の心が壊れてしまわないようにする働きのことです。

ですからもし、

  • 「録音した音声を聞いているうちに、なんだかしんどくなった」

ということがあったら、

一旦、録音した音声を聞くのを止めてください。

ただしこれは、

  • 「しんどくなってしまった自分が悪いんだ」

というようなことではありません。

あなたが悪いであるとか、そういうことではないのです。

もしあなたが、
先ほどあげた、 

  • 「脳が弱く
    ストレスに弱いひと」

なのであれば、

「脳が弱くストレスに弱いひと」に「合う方法」で
仲直りに取り組んでいけばよいのです。

もしあなたが、 

  • 「脳が強く、
    なんでもへっちゃら」

な方なのであれば、

「脳が強く、なんでもへっちゃらなひと」に「合う方法」で
仲直りに取り組んでいけばよいのです。

もしあなたが、 

  • 「脳が弱く、
    ちょっとストレスに弱い」

のであれは、

「脳が弱く、ちょっとストレスに弱いひと」に「合う方法」で
仲直りに取り組んでいけばよいのです。

  大事なことは、

  •  あなたが仲直りに取り組んでいき
  •  実際に仲直りをして
  •  あなたが幸せになること

なのです。

  録音した音声をお渡し
しているのは、

  •  あなたに合う方法で
  •  仲直りに取り組んでいくことに
  •  役立てるため

これが目的ですから、
このことを忘れないようにしていてください。

カウンセリングの
録音データ
をお渡しする方法
はこちらです

  1. ① インターネットで再生する
    (※暗証番号で第三者には聞けないようにしてお渡しします)
  2. ② パソコンにダウンロードして再生する
  3. ③ スマートフォンにダウンロードして再生する
    (DropBoxアプリを使用)
  4. ④ 仲直りカウンセリングから「USBメモリ」を郵送してもらって再生する
    (パソコン再生用)

※「郵送」(USBメモリ)をご選択された場合は
「別途¥1100円(税込)」がかかります。

(次回のカウンセリングご予約時にお支払いください。)


 録音した音声をお渡しする理由について

「カウンセリングの録音した音声」をお渡しする理由は、

  • カウンセリングの効果を高めることができる

からです。

普通のカウンセリングでは、

  • 「1回、カウンセリングをやったら終わり」

ですが、

仲直り専門カウンセリングでは

  • カウンセリングが終わったあとも
  • 仲直りができるように
  • 録音した音声(録音データ)

をお渡しします

どうして仲直りをするために

  • 録音した音声(録音データ)があると
  • 仲直りしやすくなるのかというと

「何度も繰り返すことができる」からです

<仲直りのカウンセリングを、何度も繰り返すことができる>

カウンセリングというものは、

  • 「60分間」

カウンセラーと話をしたら終わりですが、

もし、カウンセリング中の、

  • 「カウンセラーと話をした、録音した音声」

があれば、

カウンセリング中に、

「カウンセラーと話したこと」

カウンセリング中に、

「カウンセラーから聞いたこと」

カウンセリング中に、

「カウンセラーとやりとりしたこと」

カウンセリング中に、

「本当はこうしたいと思っているんです」

と、あなたがカウンセラーに対して話したこと、

カウンセリング中に、

「それじゃあこれからは、相手の方に対して、こういうふうに接していきましょう」

と、話をしたこと。

こういったことすべてを忘れることなく

何度もカウンセリングを繰り返すことができるからです

カウンセリングのときに話をした内容を、

  • 「あれっ、前のカウンセリングで何を話してたっけ?」

なんて忘れることもなく、

「カウンセリングで話したこと」は、

  • ◯◯で、◯◯だから、

これから自分でこうしていこう

こういうふうに、仲直りに向けて、

あなた自身が前進していくための助けになるのです。

仲直り専門カウンセリングの、

ご予約時の注意点」に、

  • 自分でなにもやる気がない方からのご予約はお断りしております

このように書かせていただいている理由には、

この「録音した音声を何度も自分で聞く」

という点も関係しているのです。

「カウンセリング中にやりとりしたことを、自分で繰り返し聞けば、

繰り返し自分で仲直りのことを考えて取り組むことができるので、

仲直りしやすくなるのに、

どれだけお伝えしても、カウンセリングの録音を自分で聞いてくれない。

仲直りしやすくなることを、やってもらえるようにお願いしているのに、

それを本人はしてくれない。

これじゃあ仲直りできないじゃないか」

こんなふうに思って、ご予約時の注意点に記載させていただいています

《カウンセリングの録音を聞く効果》

カウンセリングの録音した音声」を繰り返し聴くと

  •  カウンセリング中は気がつかなかったことに気がついたり
  •  録音した音声を聞いているうちに、
    あたらしい自分の気持ちに気がつくようになったり
  •  録音した音声を聞いているうちに、
    「相手は、もしかしたら、◯◯な気持ちだったんじゃないだろうか」と、相手の気持ちに気がつくことができるようになったり

このようなことが起こるようになります

カウンセリングが終わったあとも「自分自身でカウンセリングができる」
ようなイメージです。(※セルフカウンセリング)

≪カウンセリングの録音を聞くときの注意点について≫

仲直りカウンセリングでカウンセリングを受けた後にお渡しする「録音データ」は、

繰り返し、何度でも聞いていただいてかまわないのですが、

 次のような場合には、

  • 一旦、聞くのを止めて

「次に仲直りカウンセリングを受けるまでの間」は、

  • 「お渡しした録音した音声」は、聞かないようにしてください。
  • なんだか気持ちが沈んでいく
  • 心が、なんだかしんどい感じがする
  • 「録音した音声を聞いていると」体調が悪くなった

人の心の「ストレス耐性」について

人の心には「ストレス耐性」といって、

その人がストレスに耐えられる限界」

というものがあります。

これはたとえば、

  • 「胃腸が強いひと」
  • 「胃腸が弱いひと」

というふうにイメージしていただけるとわかりやすいと思います。

「胃腸が強いひと」は、

  • 「どれだけたくさん暴飲暴食をしても」
  • 「胃腸が強いのでケロッとしている」

逆に「胃腸が弱いひと」は、

  • 「ちょっと食べただけで」
  • 「胃がもたれたり、体がしんどくなる」

どうして、

  • 「ある人は、たくさん食べても大丈夫なのに」
  • 「ある人は、ちょっと食べただけで、胃がもたれるの?」

これが起きる理由は、

  • 「胃が強い人と、胃が弱い人がいるから」

ですよね?

じつはこれと同じように、

人の「脳」にも、

  • 「強い」
  • 「弱い」

があるのです。

(※胃が強いのと、弱いのがあるように)

人の「胃」は、

  • 「人間の臓器」

ですが、

人の「脳」も、

  • 「人間の臓器」

なのです。

ですから、

  • 「胃が弱い人」がいるように、
  • 「脳が弱い人」もいるのです。

この「脳が弱い」とは、

頭が悪いであるとか、そういうことを言っているのではなく、

  • 「ストレスに強い脳を持っている人」
  • 「ストレスに弱い脳を持っている人」

がいるということです。

■ ストレスに強い脳を持っている人は、

(※このことをストレス耐性といいます)

  • カウンセリングを受けて、
  • 何度も録音データを繰り返し聞いても、
  • 「ケロッと」していますが、

■ ストレスに弱い脳を持っている人は、

(※このことをストレス耐性といいます)

  • カウンセリングを受けたあとに、
  • 何度も繰り返し録音データを、聞いているうちに、
  • しんどくなってしまうことがあります。

※この反応は「心が自動的に自分の心を守ろうとする働き」である
「防衛規制」の1つです。


※人の心には「自分が意識する・意識しない」に関係なく、
自動で自分の心を守ろうとする働きがあります。


※「自分の心を守ろうとする働き」とは「ストレス」で、
自分の心が壊れてしまわないようにする働きのことです。

ですからもし、

  • 「録音した音声を聞いているうちに、なんだかしんどくなった」

ということがあったら、

一旦、録音した音声を聞くのを止めてください。

ただしこれは、

  • 「しんどくなってしまった自分が悪いんだ」

というようなことではありません。

あなたが悪いとか、そういうことではないのです。

もしあなたが、先ほどあげた、 

  • 「脳が弱くストレスに弱いひと」

なのであれば、

「脳が弱くストレスに弱いひと」に「合う方法」で
仲直りに取り組んでいけばよいのです。

もしあなたが、 

  • 「脳が強く、なんでもへっちゃら」

な方なのであれば、

「脳が強く、なんでもへっちゃらなひと」に「合う方法」で
仲直りに取り組んでいけばよいのです。

もしあなたが、 

  • 「脳が弱く、ちょっとストレスに弱い」

のであれは、

「脳が弱く、ちょっとストレスに弱いひと」に「合う方法」で
仲直りに取り組んでいけばよいのです。

  大事なことは、

  •  「あなたが仲直りに取り組んでいき」
  •  「実際に仲直りをして」
  •  「あなたが幸せになること」

なのです。

  録音した音声をお渡ししているのは、

  •  「あなたに合う方法で」
  •  「仲直りに取り組んでいくことに」
  •  「役立てるため」

これが目的ですから、このことを忘れないようにしていてください。

《※カウンセリングの録音データをお渡しする方法はこちらです》

  1. ① インターネットで再生する
    (※暗証番号で第三者には聞けないようにしてお渡しします)
  2. ② パソコンにダウンロードして再生する
  3. ③ スマートフォンにダウンロードして再生する(DropBoxアプリを使用)
  4. ④ 仲直りカウンセリングから「USBメモリ」を郵送してもらって再生する
    (パソコン再生用)

※「郵送」(USBメモリ)をご選択された場合は「別途¥1100円(税込)」がかかります。

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